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夏の季節になると花火が打ち上がりますが、

かごしま錦江湾サマーナイト大花火大会で開催される場所の行き方、

花火大会に必要な物をご紹介したいと思います。

2017年錦江湾サマー花火大会のアクセス方法は?

 

【会場へ行く方法】

JR鹿児島中央駅から有料ですがシャトルバスがあります。

JRを利用する人にはおすすめです。

約15分乗った後は降りて歩きで15分かかります。

 

JR鹿児島中央駅から鹿児島市電に乗り

鹿児島駅前行きの水族館口で降りて歩いて5分かかるので

余裕を持って行きましょう。

【駐車場】

花火大会当日はとても混むのでドルフィンポート周辺だけではなく

天文館を含めて半径3キロは車が渋滞する可能性があります。

 

車で会場の近くまで行く人は、時間に余裕を持って早めに出発することをおすすめします。

花火大会は県外から見にくる人は高速のインター付近の駐車場に停めて

公共交通機関を使ったり歩いて10分くらいで行ける駐車場を利用しましょう。

マップ

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2017年錦江湾サマー花火大会に持っていくと便利なアイテム

 

【扇子(せんす)、うちわ】

花火大会をみるためにゆかたを着ている人もいると思いますが、

たくさん人がいると気温が高くなりやすいので持っていきましょう。

【レジャーシート】

場所取り、座るために必要なアイテムです。

ダイソーに売っているので忘れずに買いましょう。

【虫よけスプレー】

虫にさされないようにスプレーを体にかけてバッグの中に入れておきましょう。

【日焼け止め】

早い時間から外出している人が多いと思うので

日焼けしたくない人は日焼け止めを持っていきましょう。

【絆創膏(ばんそうこう)】

普段慣れないゆかたを着るために下駄などをはくと

指先がこすれて赤くなると皮がむけたり、

痛みがあるので心配な人は持っていきましょう。

【タオル】

人混みは暑いのでタオルを持っていきましょう。

レジャーシートがなくてもシートの変わりに使えますし、

夜になると肌寒くなってきたときに上から羽織ることもできるので便利ですよ。

【ウエットティッシュ】

手を拭いたり、ごはんを食べる時、手を洗えない時に便利です。

【携帯電話】

花火大会は人がたくさんいて混んでいるので迷子になりやすいです。

連絡をとるために携帯しましょう。

携帯用の充電器も持っていきましょう。

【懐中電灯】

花火会場は暗くて見えにくいので懐中電灯があると

レジャーシートをたたむときに便利ですし、

昔と違って小さくても明るいLEDライトがあるので持ち運ぶのが楽ですよ。

【折り畳みカサ】

曇っている時はもしも雨が降った時に便利です。

さいごに

花火大会は県内だけではなく県外から花火をみるために人が集まってきます。

花火をみるためにたくさん持っていくと荷物が多くなるので

最低限必要な物を持っていくことをおすすめします。

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