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2017年に開催される霧島市花火大会への行き方と花火大会に必要な

アイテムについてご紹介したいと思います。

2017年霧島市花火大会のアクセス方法は?

  

花火大会当日は国分ICの周りはとても混むので、隼人東ICを利用することをおすすめします。

 

【隼人東ICへの行き方】

JR国分駅からタクシーで20分かかります。

東九州道隼人東ICから車で15分かかります。

臨時駐車場からバス料金はかかりますが臨時シャトルバスが運行しているので利用して下さい。

 

※会場の近くでは交通規制あるので花火開催の当日は、

FMきりしま76.9MHZ特別番組で交通情報、駐車場状況などを知らせてくれます。

放送時間は12:00~13:00、17:00~20:00にされるので気になる方はチェックしましょう。

※2016年の情報です。

マップ

会場は「霧島市国分キャンプ海水浴場」になります。

 

 

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2017年霧島市花火大会に持っていくと便利なアイテム

 

【花火のプログラム表】

花火大会に行く時に主催者が発行しているプログラム表はぜひ入手して、

プログラムを見ながらどんな花火が打ちあがる内容がわかるので

花火を楽しめますしワクワクしながらみることができます。

【虫よけスプレー、かゆみどめ】

夏場のイベントにはかかせないアイテムです。

蚊にさされると花火に集中ができないのでバッグに入れましょう。

【双眼鏡】

花火大会はたくさんの人が集まってくるので

なかなか花火が遠くてみられない時は

双眼鏡を持っていると遠くからでも綺麗にみえるので便利です。

【うちわ、扇子】

外は湿気があると蒸し暑いのでうちわ、せんすがあるといいですね。

夏のイベントにはかかせません。

【レジャーシート】

地面が濡れていたり、汚れたくないときにシートがあると便利です。

今は小さめなシートも売っているので忘れずに買いましょう。

【長袖の上着】

花火大会は海岸なので夜になると少し肌寒いと思うので、

薄手のカーディガン、ストールなどがあると体を冷やさずにすみます。

【折り畳みかさ】

天気が曇りで雨が降りそうな時に折り畳みかさを持っていきましょう。

【ポケットティッシュ】

手が汚れた時、トイレで使うことができるので必要な分だけ持っていきましょう。

【懐中電灯】

海岸は街頭があまりないので足元を照らしながら歩くことができるので便利ですよ。

【ゴミ袋】

花火を待っている間に食べたお菓子、ごはんなどのゴミを帰る時に使えます。

さいごに

霧島市の花火大会は音楽に合わせて花火が空を彩るのでぜひおすすめです。

花火をみる時は砂場なのでレジャーシート、薄着の上着などを忘れないようにしましょう。

当日は混むので時間に余裕を持って移動して花火大会を楽しみましょう。

 

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