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寒い時期だからこそバーベキュー!

気の合う仲間とアウトドアで楽しむのも人生の醍醐味のひとつ。

しかし今回は職場の同僚と行くことに。

ここはビシッと仕事以外でも頼りになるところを見せる絶好の機会。

 

でもそんなあなたの頼りがいよりも見られています、そのプライベートのコーディネイト。

今回のバーベキューがあなたの魅力を引き出す最良の日となるように、

寒い季節でもアウトドアを楽しめるコーデ8選をご紹介していきます。

 

バーベキューコーデ・哀愁を感じる秋にピッタリの装いはこちら!

 

おしゃれには気を使いたいところですが、最低限必要なのは動きやすさ。

TPOにも気を配るのが大人の男です。

汚れてもいい服でも最初から汚れている服はNG。

サンダルやクロックスなどもケガのもとなので控えましょう。

 

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1.ワイルド+知性=ジョニー・デップスタイル

 

言わずと知れたハリウッドでおしゃれなセレブNo.1。

彼のコーデのポイントはハットとサングラス。

ブラックのシャツにベストを重ね、ジーンズを合わせてみてもいいかもしれません。

どこか知性を感じるスタイルですが、

ワイルドに寄せたいときはレザーやシルバーのアクセサリーを加えてもGOODです。

 

2.セクシー+知性=ジュード・ロウスタイル

 

世界一セクシーな男のコーデのポイントはニット帽。

ラフなTシャツとジーンズとスニーカーに、ジャケットをさらりと羽織って決めるところ

憎らしい。

あえてそこにニット帽で外しにかかります。

 

3.ロック+アウトドア=ハリースタイルズ(ワンダイレクション)スタイル

 

ブラックのプリントTシャツにブラックのスキニーパンツ。

仕上げはレザージャケットにブラック以外のニット帽で完成。

足元はオールスターでカジュアルに。

これだけプライベート楽しんでそうオーラが出ます。

 

4.フワフワ+親近感=坂口健太郎スタイル

 

せっかくコーデを決めるなら女性からの注目も集めたいところ。

カッコ良さだけでなく親近感や柔らかさも見逃せません。

ホワイトのタートルネックにMA-1ジャケット、ボトムはブラックのスキニーでいきましょう。

あえてくるぶし丈でローファーやレザーシューズで決めると子供っぽくなりすぎません。

つばが広めのブラックのハットでセクシーさプラス。

 

5.知性+野性=池松壮亮スタイル

 

ユルいだけじゃない、やるときはやる。

このギャップに惹かれるものです。

シャツの上から丸首のニットをかぶせて、スキニーパンツで合わせるとOK。

足元は大胆にアウトドアブーツでギャップを演出してもいいかも。

 

6.知性+野性+セクシー=斎藤工スタイル

 

タートルネックにジャケットをあわせて足元はデッキシューズがオススメ。

完璧なバーベキュー知識と場を盛り上げる話題を徹底的に準備するのが完成の条件。

 

7.日常+非日常=福士蒼汰スタイル

 

ニットのカーディガンにベージュのスキニーをあわせて日常スタイル。

バーべキューだからって特別じゃなく、

あえてみんなが気合いをいれてくるなかで大人の余裕を見せつけるのもありかも。

 

8.爽やか+キッチン=速水もこみちスタイル

 

ネルシャツにスキニータイプのチノパンスニーカー。

そして決め手はマイエプロン。

今日は料理するためだけにやってきた感、最大値です。

そこでみんなに認められたら、

あなたはバーベキューメンバーレギュラーの座をほしいまま(笑)

 

 

バーベキューコーデ・冬の防寒対策はぜひこちらの装いでしっかりと!

 

 

いくら冬の寒い季節でも火元で作業していると汗をかく場合もあります。

冬のバーベキューコーデには予備の肌着は欠かせません。

汗をそのままにしておくと、風邪をひいて

明日からの仕事にも影響が出て翌日の職場の盛り上がりに参加できませんしね。

できれば上着など温度調節が簡単にできるものを準備しておくとベターです。

 

だけど荷物になったり、せっかくのコーデのバランスを崩すのが嫌だという方には

機能性インナーがオススメ。

薄くてアウターにひびかないのでどんなファッションにもOKです。

そして首元はおしゃれなうえに機能的なスヌードが防寒対策にもってこいです。

 

あとは急な雨でも大丈夫なようにポケッタブルのレインコートも準備しておくと

バッチリですね。

 

さいごに

 

 

いかがでしたか?

コーデのことまで考えると週末のバーベキューが待ち遠しくて仕方ないですよね。

肝心なのはバーベキューを楽しむこと!

 

せっかくのコーデが汚れるのを気にしてばかりでは印象は良くないです。

汚れるのが当たり前といった覚悟でのぞんでください。

汚れなんて洗えば落ちますから(笑)

 

ただ、化繊の衣類は火の粉で簡単に穴が開くので控えたほうがいいです。

ウールやコットン素材を選びましょう。

 

それではみなさんよいバーベキューを!

 

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