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結婚式って、せっかくならこだわりたいですよね。

だから、ブーケにもこだわりたい!

 

じゃあ、自分で作ってみませんか?作れるんですよ~

 

実際にブーケを手作りした方に多いのは、3パターンあります。

 

1.費用を節約したいから

打ち合わせを重ねるにつれ希望も出てきて値上がりしちゃいますよね。

でも、節約はしたい。

業者に頼んでも当日の花の状態で予想のイメージとは違うものになったりするなら、

納得のいくブーケを自分で作ろうというわけです。

 

2.一生モノでこだわりたいから

ブーケ作りもとことんこだわりたい。

花嫁と花婿が一緒に作ったブーケは作成秘話を会場で披露されることで

充実感や達成感を味わえます。

 

3.友人・知人が作るから

今まで成長を見守ってくださった方や共に成長してきた方などに

作っていただくブーケは、とても幸せです。

 

など、いろいろな理由から手作りブーケにされています。

 

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ウエディングブーケを作ってみよう!

 

ブーケにはいろいろな形・特徴があります。

ドレスの形、花嫁のイメージにあわせて決めましょう。

 

手作りにこだわるなら、素材の違いを理解して計画を立てましょう。

<生花> 

結婚式なら生花と思いますよね。

でも、生花は扱いが難しいのでできれば

生花の扱いに慣れている人に頼みましょう。

当日あるいは前日の準備になります。

 

<プリザーブドフラワー> 

ドライフラワーの1種です。

長持ちするので記念に保存ができますが、

高温多湿、直射日光には注意が必要です。

詳しい説明書があれば初心者でも手作りできます。

 

<シルクフラワー> 

造花です。

上質な花材を使ったものだと生花と

見分けがつかないほど美しいです。

簡単には壊れず、花がしおれる心配もないので

修正ができます。

初心者には1番おススメです。

 

他にも用意しなければならない材料があります。

 

◆フローラルテープ 粘着性のテープ、ワイヤーを束ねてり隠したりするときに使います。

◆地巻きワイヤー  花首や葉の角度を自由に調節できます。

◆アレジメント用ハサミ ワイヤーを切ることもできる専用のハサミ。

◆リボン      ブーケのもち手を巻きます。

◆ブーケスタンド  ブーケを飾っておくためのスタンド。

 

以上を用意したら、ブーケ作りに入りましょう。

 

 

ウエディングブーケの手作りキットがあるって本当!?

 

今は、何でもキットがありますよね~

ブーケにもキットがあるんです。

初めて作るときにはおすすめですね。

 

写真入の分かりやすいものもあるので探してみてください。

キッドに、花を足したりしてもオリジナル感が出るでしょう。

 

オーダーやレンタルより安くすみますよ。

 

 

心に残る思い出

 

一生に1度だから、心に残る良い思い出にしてください。

あなたの幸せに残る1ページの参考になったでしょうか?

 

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